内心と外心の一致 Rとrで高さを表すことが出きる。積分がきついときは全体から引く
2022
1 fg の微分に注意 増減の時の−ミスりやすいかもね() logみたいなやつのプラマイが一番差がつくんですね 積分はなんか上手くいったね、ぐちゃぐちゃしちゃったけど
2 初項は今回3つ目だけでよい(3つ書いてもいい気がする) 1をよく見ろと言いたいが無理なもんは無理 全てを合同式で行う
3 時間ないから本番は飛ばす
4 見た目では無理そうなので数式のみで考える 積分範囲がわからないので書いた係数に勘づく
秋op
3 pkの増加はpk+1と
4 より小さいの不等号
5 解をもつ不等号 項(ルートがらみ)のミスもある 定数分離 割り算もおk 複素数は実数も 消す文字は範囲から
6 下の面を浮かせる 割り算 切断は曲線で 固まりは全体から引くそれ自体を積分しない
夏op
3 複素数の図形的な話 絶対値によって外れることもある パラメータから分かることも
4距離のルートと2乗 ベクトルは平面ぽくもできる
2020
- 3などむずくないが丸が貰えるか不安な12が続く
- 面積は比率から引き算 範囲出してから面積出すだけなのに気づかず、ABC を動かそうとしてしまった、無念
- 特にないがxとy別々にtが増えるとどうなるかやってもいい
- 長い足し算をシグマに置き換える 掛け算の形今見たら2026に似てるね 3は形に合わない場合条件にこだわる(xの式のまま)
- 出来なさそうだったが2026のやつを思い出した、違いは中点の軌跡を求めろと書いていないこと 2は1を利用するのだが結果を見ること 過程に注目して右側しか見えない不届きものはいらん
- 等号のときも三角関数絡みはグラフから 最後は一つ成り立たないものを出せば終わったことに全く気が付かなかった
2019
- dx で書き直す tan/1+tan が割れるわけない
- 勝手に1変数にしない、縛りもある 三角形の縛りは変形が基本である(勿論もゴリ押しOK)
- 角の数と交わる辺の数は等しくなる 勿論辺でやってもいいがベクトルで出すといい 平面は2変数の方程式である
- 整数問題は2や3などの倍数で場合わけをする、事前に実験する 無理な変形をしない矛盾を狙う
- グラフは単調かどうか 挟む時は0よりは数字が多いかも
- Re(αβ)と表記可能 解と係数の関係を全ての係数で使用する、4つになると思うがとにかく落ち着く、2乗の項はたくさんあるよ 複素数のグラフは文字を一文字にし、x+yiに分けてから作る
2012
無理そうな三角関数でも微分してみる
確率は1段階前をみる(文字を置いてから最後にQnなどで置き直すとやりやすい) 偶奇わけ初項に注意