弱者がPJCSを目指す!

最低レート1100台の思考回路。

国語まとめ

現代文

傍線部に忠実に細かく

古文

願望を挟まない

にか等に反応 結び疑問

わかれていてもつなげる

最後はまとめ

漢文

無は皆すべて

現代語訳は和訳である

2020

共通漢文

疑問の独り言

文章とリード文は引き離すべきである(特に人 ほかの人もいるので)

2014

漢文

  • ここでの礼儀は前をさす

2013

漢文 人の判別は丁寧に

  1. 匹夫は身分 傍線部前後を両方取り入れる 名前を入れる
  2. 宜しくはするのがよろしい程度
  3. 送り仮名なしなので 動詞じゃないことも
  4. 似たようで違う言葉を入れてみる 熟語は大事
  5. なんぞは全体にかかる

古文

  1. 古典は身分を疑え
  2. 人の説明を詳しく
  3. 誰が何をどんな 人が3人いる場合も
  4. 細かく分けて訳す
  5. ダラダラと書くべきではない 説明のところを選択
  6. 直前部分は必須
  7. 気持ち悪い接続でもそんなもん

物理まとめ

2013

  1. プラマイに気をつける 押す力など
  2. 最後だけ見る
  3. 状態方程式なさそうなのに早めに気づく 液体のおかげで仕事がわかる 吸収は全体 ρとgでややこしい ΔTは Tでくくるのを忘れない

2004

  1. スルスル
  2. 座標のやつ意地悪じゃね?こういうのは丁寧にやってるからいいけど エネルギーは力の向きと距離 俺円運動と勘違いしそうになること多い気がする(キョウテでやらかした)
  3. 体積が繋がってるやつは忘れます(明らかに式が足りない) 全部使うのしんどい 前後ではなく左右で比較する時もある

2003

  1. バネっぽいやつ
  2.  IBlのときのBl^2を忘れすぎである 抵抗と電源が被っていてだるいが気にするな 棒1も丁寧に追うこと
  3. 節線と腹線を書かせるための-h何だと思います

2002

  1. 忘れた かたかた?
  2. 忘れた じき?
  3. 最後ロージーエル使っていいならあってたが、拘らずボイルシャルルで良かったようだ、この後釣り合いだからね。 体積変化は常に注意 グラフは状態に分けて考える 因みに仕事は液体と大気に対して行う釣り合いの式が関数になる

2001

1 ゆっくりやればできる 文字の置き換え 使っていい文字で消す問題はリンクしている  Ⅱでは糸が棒にイメージで変化を確認

2000

  1. 円運動の際飛び出さなければ単振動もする 
  • 電気の時は半径がなくてもなんとかなることが多い(仮に置く)  
  • 軸の向きを正とする 
  • 仕事ってのはエネルギーから求めるもん(よくわからん時)オメガは途中の文字だね
  • 存在条件こういう時に聞かれると何故か忘れる 
  • rは距離

英語まとめ

 一般論

  • mental 心が無理なら頭
  • Butは主語が違うこともあるが目的語が違うこともある
  • butの主語も違うもの 
  • otherwise は全て含まれる
  • deny OO
  • would は過去の習慣など
  • 比較後の省略 並べ替えなども
  • right ちょうど
  • get at 達する

2018

ようにas なんなのか 単純な構文なら正解になりうru

4A

2002

  • suchはOK 意味の分からない+まとまり 
  • in --- whichは見落としやすい

2017

  • 基本文構造とあやしいチェック

2016

  • 前置詞抜け

4B 

2002

  • とにもかくにも時制 それの訳

2001

  • なんか変なときは文構造 いつもと違うかも
  • not繰り返しの notなどは省略もある

2017

  • 文構造と忘れがちな表現but forなど仮定

2016

  • visting crews
  • たぶんやりなおし

リスニング

2002

  • 性格の悪い選択に注意(数字) 
  • bothなどは緩くても 
  • 近いものをあらかじめ比較しておく 
  • 無理な時は消去優先

2016

  • よくわからなくても素直に聞こえたもの
  • 想像と違う内容(選択肢が短いもの)
  • よさげでも無理やりはダメ
  • ながーく聞く
  • 1個notを選ぶものは全部聞いたうえでひっかけ
  • 答えを見つけても最後まで検討
  • わからない単語なのでしょうか?本当に?

英作 

2002

  • 時制の合わせ(理由でも)
  • agree withは意見に対する agreesはめずらしいが
  • 内容をまとめる(中身のない文章) 中身がなくてもかまわない

2001

  • 見たことない表現をパクるのはちょっと危険
  • なんかおかしいときは文構造

要約

2001か2

  • ではないが2つ続くこともある。

2016

  • ではない側にも対立要素をしっかり書く
  •  文字数と2,3段落かの確認、具体例の多さで決まる。
  • 100字かどうか

2017

  • overしたらとばす 
  • 事実ベースから言いたいことに変化しているため後ろの部分。

長文(問題を解く) 

  • なんとなくやる
  • 2つの立場は入れ替わりやすい
  • 間違えて訳すのは動詞
  • 関係詞は必ず確認 that
  • 他動詞は勝手に目的語がないと思わない

2016

  • ing ed 外での対立など 穴埋めは考慮が大事
  • 主語の取違多発
  • あまり多く語らないこともある

2002

  • 理由は意味が通じるように
  • Haveの訳 
  • 穴埋めでも文構造 
  • final等だめかもしれない選択に注意

2001

  • 疑問詞が頭にくるのか両方確認
  • 文構造を考え直す 選択肢でも
  • 言っていないことは無理 万能さを求める
  • 仲間外れの選択肢

1999

並べ換えはあくまで前の問題準拠catastropheや楽観視など

 

 

数学まとめ

内心と外心の一致 Rとrで高さを表すことが出きる。積分がきついときは全体から引く

2022

1 fg の微分に注意 増減の時の−ミスりやすいかもね() logみたいなやつのプラマイが一番差がつくんですね 積分はなんか上手くいったね、ぐちゃぐちゃしちゃったけど

2 初項は今回3つ目だけでよい(3つ書いてもいい気がする) 1をよく見ろと言いたいが無理なもんは無理 全てを合同式で行う

3 時間ないから本番は飛ばす

4 見た目では無理そうなので数式のみで考える 積分範囲がわからないので書いた係数に勘づく

秋op

3 pkの増加はpk+1と

4 より小さいの不等号

5 解をもつ不等号 項(ルートがらみ)のミスもある 定数分離 割り算もおk 複素数は実数も 消す文字は範囲から

6 下の面を浮かせる 割り算 切断は曲線で  固まりは全体から引くそれ自体を積分しない

夏op

3 複素数の図形的な話 絶対値によって外れることもある パラメータから分かることも

4距離のルートと2乗 ベクトルは平面ぽくもできる

 

2020

  1. 3などむずくないが丸が貰えるか不安な12が続く
  2. 面積は比率から引き算 範囲出してから面積出すだけなのに気づかず、ABC を動かそうとしてしまった、無念 
  3. 特にないがxとy別々にtが増えるとどうなるかやってもいい
  4. 長い足し算をシグマに置き換える 掛け算の形今見たら2026に似てるね 3は形に合わない場合条件にこだわる(xの式のまま)
  5. 出来なさそうだったが2026のやつを思い出した、違いは中点の軌跡を求めろと書いていないこと 2は1を利用するのだが結果を見ること 過程に注目して右側しか見えない不届きものはいらん
  6. 等号のときも三角関数絡みはグラフから 最後は一つ成り立たないものを出せば終わったことに全く気が付かなかった

2019

  1. dx で書き直す tan/1+tan が割れるわけない
  2. 勝手に1変数にしない、縛りもある 三角形の縛りは変形が基本である(勿論もゴリ押しOK)
  3. 角の数と交わる辺の数は等しくなる 勿論辺でやってもいいがベクトルで出すといい 平面は2変数の方程式である
  4. 整数問題は2や3などの倍数で場合わけをする、事前に実験する 無理な変形をしない矛盾を狙う
  5. グラフは単調かどうか 挟む時は0よりは数字が多いかも
  6. Re(αβ)と表記可能 解と係数の関係を全ての係数で使用する、4つになると思うがとにかく落ち着く、2乗の項はたくさんあるよ 複素数のグラフは文字を一文字にし、x+yiに分けてから作る

2012

無理そうな三角関数でも微分してみる

確率は1段階前をみる(文字を置いてから最後にQnなどで置き直すとやりやすい) 偶奇わけ初項に注意

 

 

9月メガシンカ

  • ボーマンダ サフゴが重く炎技が欲しいが、雨グソクジュラスにいまいち ミロカロスに出しづらい
  • グソクムシャ ガエンきつい 知らない炎技もこわい
  • リザードンY  速いほうが良さそう 上取られてること多めできつく環境的にオオニューラの猫のスペースも余るので困る
  • サーナイト 強い、炎技もあり。ただ構築うまく作らないときつい
  • ライチュウY 強いがHDミロカロスを落とせず耐久がないのがネック ミラーのノーメガも怖い
  • バンギラス 使いづらい、強いが
  • フラエッテ サフゴに対してのプレイがムズイ
  • ムクホーク 意外とS足りないうえに丁寧さが求められる
  • メタグロス よー分からん
  • ルカリオ 技の通りが悪い
  • ラグ ゴリラに出せない
  • セグレイブ しらん
  • ユキメノコ ガエンとドゲザとイダイトウ 
  • ゲンガー シビア
  •  

化学まとめ

  • ファンデルワールスの式は弱まっている分の力を足して体積を絞る
  • Zは分子の体積が圧力に関係し、分子がぶつかるまでは分子間力が引き合うため小さくなっていく。反対に反発もする。 温度を上げると1に近づく。
  • 浸透圧には前と後がある。
  • 沸点は大気圧と等しくなる点である。
  • 銀とチオスルファトイオンの錯体
  • トレハロース(α)とスクロースのみ
  • ニンヒドリンはNが環につく
  • ビウレット反応はCuに2つくっつく
  • リボースは対しょうで左上がメチロール 
  • フルクトースは最後OH入れ替わる
  • ペプチドは一つ
  • アクリル酸
  • イソプレン ブタジエン
  • 加硫と架橋
  • アセチル化Ac セルロース と アセタール化
  • 銅アンモニア シュバイツァ- ビスコース硫酸
  • アラミド繊維
  • メラミン樹脂 ポリ酢酸ビニル プロピレン

2014

  1. 電気を受け取った方が引力が安定する(フッ素は狭いため遮蔽で斥力が強くなる)  個から物質量への変換 速いと比が実質変わらない Kは平衡のみ(当たり前) 
  2. 2クロム酸カリウムはどちらもK2である 有機の酸化数は出て行ったものを数えても いくつか物質があるなら全て試す いるとどうなるか全て試す

2008

  1. 引き算で型落ちに気をつけ 錯体の図示矢印+つける
  2. 全濃度の概念があると楽(なくても) mLに慣れすぎて意外とLでミスる 凝華 2HNO3のときのpH前もミスった 尿素NH2CONH2 窒素はN2
  3. 元素分析は酸素を1から  重水素は2倍 酢酸エステル等ヒントを見落とさない 基質特異性は構造異性体の時働かない

2003

  1. 速度定数
  • 一定で等号使っていい
  • 指数を直接ずらさない
  • 対数グラフ
  • 迷ったら求めた値を使う
  • 計算は丸める前も残す

2.滴定

  • 加水分解の OHを出してから
  • 酸化還元だということをヨウ素の時は忘れない
  • 強酸は遊離するため pH 

3.分子量の大きいもの

  • 分子量を出してから中身のnを求める
  • 価数や割合をかける時 どちらが大きいのか

分析解説

弱酸

  1. 分配係数 ある物質について錯体前後に
  2. 分配比をかけ
  3. HAの分配比をかけ 会合も作る
  4. PHごとのDを調べlogsプロットを作成
  5. 抽出率をDやVを使ってかけ
  6. 抽出率と分配比の関係をかけ

錯体

  1. 分配比をかけ抽出定数を使って 錯体前後
  2. DとpH のグラフ
  3. 2つの金属が分離できる条件は?
  4. 半抽出pHは?

イオン交換